途中から、転売屋の正当性に一切触れなく

途中から、転売屋の正当性に一切触れなくなりましたね。需給均衡を目指さないのは悪い!ばかりになってしまった。それと、転売屋の正当性は別次元。あるいは転売屋の排除手法ですらある。転売屋の擁護は不可能と感じたのだと思います。